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第1回文学講座「思ひ出す事など」を読む

会場 漱石山房記念館 地下1階講座室
講師 松下浩幸(明治大学教授)
定員 25名(多数抽選)
※新宿歴史博物館メンバーズ倶楽部会員・区内在住の方優先
※コロナ対策のため受講者数を制限しています。当選の後、ご欠席される場合は必ず漱石山房記念館までご連絡ください。
料金 1000円(全2回 単回受講可、欠席時の返金なし)

夏目漱石「思ひ出す事など」が東京朝日新聞に連載されたのは、
明治43(1910)年10月29日から翌年2月20日までのことでした。
連載終了から110年。
漱石の「思ひ出す事など」をていねいに読み解いていきます。
前編(17日):「『思ひ出す事など』を読む(1)-漱石の吐血-」
後編(31日):「『思ひ出す事など』を読む(2)-漱石の恢復-」

往復はがきにイベント名・住所・氏名(ふりがな)・電話番号・年齢・性別を記入、
メンバーズ倶楽部会員は会員番号を明記の上、漱石山房記念館(〒162-0043 新宿区早稲田南町7)へ。
はがき1通で1名のみ。
当日は講座を撮影し、後日当館ホームページにて無料配信いたします。
あらかじめご承知おきください。

※応募締め切り 令和3年6月30日(水)必着

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